私たちの使命は人事・労務を通して経営を支え、事業の発展に貢献すること。21都道府県30事務所で中小企業を支援する会員組織「ティグレ」全国に15ある「労働保険事務組合ティグレ」と連携

新着情報

2016.12.07
NEW 賃金支払いの際の注意点
2016.12.01
通勤災害の定義
2016.09.16
健康診断の費用負担とその間の賃金の取扱い
2016.08.24
会社が行うべき一般健康診断の種類について
2016.08.17
雇入れ時の健康診断とは
2016.08.10
賃金支払い5原則について
2016.08.03
最低賃金制度について
2016.07.27
アルバイトやパートにも雇用契約書が必要か
2016.07.20
退職後の傷病手当金について
2016.07.13
保険証が届かない間に病院にかかるとき
2016.07.06
社会保険適用事業所の定義
2016.07.04
労働関係書類の保存
2016.06.15
出勤中にケガをしたら
2016.06.08
出張や社員旅行などで泥酔してけがをした場合の対応策
2016.06.01
会社の都合で休ませた場合の休業手当について
2016.05.25
労災保険はアルバイトでも加入するか
2016.05.18
労働時間の適正な把握のために会社がすべきこと
2016.05.11
上司からの指示に従わない社員に対する対処の仕方
2016.05.04
無断遅刻・欠勤が多い社員にどのように対処したらよいか
2016.04.27
パワハラの定義
2016.04.20
テレワークとは
2016.04.13
1ヶ月単位の変形労働時間制について
2016.04.06
試用期間中に能力不足や適性のなさが分かった場合の対処
2016.03.30
賃金直接払いの原則について
2016.03.23
傷病手当金と出産手当金のルールの変更について
2016.03.16
賃金構造基本統計調査について
2016.03.09
解雇の意思表示の撤回は認められるか
2016.03.02
始末書のポイント
2016.02.24
子の看護休暇
2016.02.17
最低賃金のあらまし
2016.02.10
健康保険の任意継続について
2016.02.03
労働者災害補償保険の種類
2016.01.27
通勤手当の非課税限度額について
2016.01.20
すぐ辞めた社員について、離職証明書(いわゆる離職票)を作らなければならないか
2016.01.13
育児短時間勤務と社会保険の適用
2016.01.06
有期労働契約の締結、更新及び雇止めに関する注意点②
2015.12.23
有期労働契約の締結、更新及び雇止めに関する注意点①
2015.12.21
住宅手当は残業計算の基礎に入れるべきか
2015.11.25
年金事務所調査が来たら
2015.11.18
パートにも有給休暇を付与する必要があるか
2015.11.11
役員は雇用保険に入れるか
2015.11.04
育児休業給付について
2015.10.28
社員が入社したときの手続きや受け取る書類
2015.10.21
労基署の調査の種類について
2015.10.14
最低賃金制度について
2015.10.07
36協定について
2015.10.06
会社は社員に健康診断を受けさせなければならないか
2015.09.23
解雇予告手当について
2015.09.16
経歴を詐称して入社した社員を解雇できるか
2015.09.09
昼休みの電話番は労働時間か?
2015.09.02
掃除時間は労働時間か?
2015.08.26
休日と休暇の違いについて
2015.08.19
1ヶ月単位の変形労働時間制とは
2015.08.12
介護休業制度
2015.08.06
育児休業について
2015.07.29
会社が負担した外部研修などの費用を、その社員が退職することを理由に返還させることは可能か?
2015.07.22
自己都合退職の撤回について
2015.07.15
懲戒処分を段階的に行う方法
2015.07.08
妊産婦にかかる労働基準法 その2
2015.07.01
労災の休業補償について
2015.06.24
妊産婦にかかる労働基準法 その1
2015.06.17
最低賃金はどのように決まるか
2015.06.10
連絡が取れず行方不明になった社員を解雇にできるか
2015.06.03
人事労務の環境整備不足を「負債」であると考える
2015.05.27
セクハラ対策はどのように行うか
2015.05.20
セクハラとは何か
2015.05.13
休憩についての法律知識
2015.05.06
「法定休日」と「法定外休日」について
2015.04.29
自主的な残業に対して残業代を支払わなければならないか
2015.04.22
法定労働時間の原則と例外②
2015.04.15
法定労働時間の原則と例外①
2015.04.08
ストレスチェック実施の義務化について
2015.03.25
給与支払日の変更について
2015.03.18
時間外の研修時間に給与を支払う必要があるか
2015.03.11
パワハラの定義
2015.03.04
インターンの学生は労働者か
2015.02.25
退職する社員が有給休暇をまとめて取ることは許されるか
2015.02.18
通勤手当のルールを作るときの注意点
2015.02.11
休職制度の運用について
2015.02.04
社員旅行積立金を給与から天引きできるか
2015.01.28
年俸制について
2015.01.21
外国人雇用と労務管理
2015.01.14
パート、アルバイトの社会保険
2015.01.07
定期健康診断について
2014.12.26
退職後の社会保険と雇用保険の手続きについて
2014.12.24
定年後に再雇用・再就職する際の雇用保険給付
2014.12.22
割増賃金の計算の仕方
2014.12.03
欠勤日の有給振替について
2014.11.26
就業時間中の私用メールについて
2014.11.19
最低賃金について
2014.11.12
有期契約労働者の雇止め
2014.11.05
残業代の未払いと過払いについて
2014.10.29
退職の申し出は撤回できるでしょうか
2014.10.22
失業保険と基本手当の受給
2014.10.15
従業員の有休取得を会社は拒否できるか
2014.10.08
懲戒処分について
2014.10.01
就業規則が有効であるための条件
2014.09.24
労働法の全体像
2014.09.17
産前産後休業期間中の社会保険料免除に関して
2014.09.10
社会保険の加入期間と保険料徴収に関して
2014.09.03
メンタルヘルス不全に関して労災は適用されるか
2014.08.27
雇用保険に加入しなければならない人と給付に関して
2014.08.20
労働時間に関する原則と例外
2014.08.13
人を募集する際に性別を限定しても良いか
2014.08.06
労働時間管理についての重要な通達「46通達」について
2014.07.30
従業員を出向させるとき、本人の同意は必要か
2014.07.23
社員の意見を聴かずに作成した就業規則は有効か
2014.07.16
懲戒とは何か
2014.07.09
十分な引継ぎをしない社員には退職金を支給しなくても良いか
2014.07.02
音信不通の従業員への対処の仕方
2014.06.25
社員研修時間は、労働時間と言えるか
2014.06.18
賃金の定義について
2014.06.11
就業規則の作成と届け出
2014.06.04
管理者の割増賃金について
2014.05.28
社員の副業を禁止してよいか
2014.05.21
出張先への往復移動時間の給与の支払いは必要か
2014.05.14
仕事中の交通事故に対する対応方法
2014.05.07
タイムカードの使用の有無で生じる問題
2014.04.29
在宅勤務のメリット・デメリット
2014.04.22
労災保険未加入中の労災事故
2014.04.15
社員が受けさせなければならない健康診断
2014.04.08
パートの残業代計算の注意点
2014.03.31
高校生、大学生をアルバイトとして雇う時の注意点
2014.03.24
社員が勤務中に倒れた場合の労災適用について
2014.03.17
内定取り消しについて
2014.03.12
職種の変更について
2014.03.04
出向に関する労働者の同意について
2014.02.26
職種によって定年に差をつけても良いか?
2014.02.18
仕事中にケガをした場合の対応について
2014.02.11
よく似た言葉:退職願と退職届の違い
2014.02.02
無断欠勤が続く社員への対応
2014.01.25
事業主と同居している親族の労働保険
2014.01.18
雇用保険の手続きを忘れていた時の対処法
2014.01.08
割増賃金から控除できる手当
2013.11.16
SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)のトラブルを予防するには
2013.11.13
最低賃金について
2013.11.01
平成25年10月分からの年金額の改定について
2013.10.06
労働基準監督署の定期監督等について
2013.09.29
パートタイマーと労働法・各種保険への加入について
2013.09.29
労働者派遣と請負
2013.09.11
休憩時間
2013.09.05
最低賃金を下回る賃金は認められるのか?
2013.08.16
健康保険(協会けんぽ)、厚生年金保険の保険料率について
2013.08.16
労働条件の明示について
2013.07.27
業務中にケガをした場合の対応について
2013.07.15
社会保険の調査
2013.07.01
休業・休職中の社会保険料等の立替払いについて
2013.06.10
限度額適用認定証について
2013.05.29
雇用調整助成金の支給要件の変更について
2013.05.29
裁判員制度について
2013.05.22
能力不足社員の解雇
2013.05.10
減給の上限について
2013.04.25
労働者からの退職申出期間について
2013.04.16
退職後の出産育児一時金、出産手当金について
2013.04.05
繁忙期の有給休暇の取得について
2013.03.24
年俸制と残業代
2013.03.19
平成25年度協会けんぽ保険料率について
2013.03.14
社会保険同日得喪の変更について
2013.03.12
復興特別所得税
2013.03.08
無断の残業について
2013.03.04
定額残業代について
2013.02.22
傷病手当金の支給条件と支給額について
2013.02.19
従業員の健康診断について
2013.02.15
高額療養費制度について
2013.02.12
採用内定について <トラブル例示と注意点>
2013.02.08
社会保険の被保険者とは
2013.02.05
社会保険に加入しなければならない会社とは
2013.02.01
「雇用契約書」が大切な本当の理由②
2013.01.29
退職後の傷病手当金・出産手当金
2013.01.25
就業規則について③
2013.01.24
あまり長すぎる試用期間は無効とされることがあります。
2012.12.27
就業規則について②
2012.12.14
就業規則について①
2012.12.07
平均賃金について
2012.12.03
雇用保険の再就職手当について
2012.11.29
テーマは「中国の自動車生産技術」 関西中小企業研究所研究会のご案内
2012.11.26
社会保険の加入要件について
2012.11.22
給与の締め日支払日は会社の任意に変更できるか
2012.11.14
「ネット販売を始めよう」関西中小企業研究所第28回研究会が開催されます
2012.11.14
「雇用契約書」が大切な本当の理由①
2012.11.09
国民年金保険料を滞納した場合の障害年金について
2012.11.06
失業保険と老齢年金との調整について
2012.11.05
国民年金の保険料免除について
2012.10.24
制度の谷間、健保で救済へ 仕事中けがの高齢者ら
2012.10.23
業務上事故の使用者責任
2012.10.21
健康保険の任意継続をしたほうが有利な場合とは
2012.10.19
2011年度不払い残業代 18%増の146億円
2012.10.18
育児休業中の社会保険料の免除
2012.10.17
障害者の法定雇用率が引き上げられます
2012.10.10
休憩の自由利用の原則と例外について
2012.10.04
介護など3分野の人材育成へ「段位」制度立ち上げ
2012.10.04
休日と休暇の法律上の違い は?
2012.10.01
ホームページを開設いたしました

このような事でお悩みではありませんか

知り合いの会社が労働基準監督署より是正勧告を受けたけれど、うちは大丈夫かな?

労働基準監督署の調査が入れば、どう対応してよいかわからない。会社経営者や事業主の方からこのような声をよく聞きます。是正勧告では時間外労働や未払いの残業代、定期健康診断の未実施等々、様々なことが指摘されます。対応を誤れば、精神的にも時間的にも更なる負担が増します。

又、行政調査は労働基準監督署の調査だけでなく、年金事務所が行う『従業員の社会保険加入の適否や社会保険料の適正調査』も今後ますます増えていきます。「今まで調査なんて受けたことがなかったのに」では済まされません。

是正勧告には迅速な対応が必要です。御社が労働基準監督署の調査を受けたときや困ったときは、社会保険労務士法人ティグレにお任せ下さい。又、年金事務所の調査も是非当事務所にお任せ下さい。

社会保険・労働保険の手続が複雑で変更も多い。
役所に聞いて対応したが、手間がかかるし社員からの問合せも増えている。どうしたらいい?

「社員に子供さんが生まれた」「新しい会社を設立して2ヶ所から役員報酬を受けることに」「育児休業に入った社員の社会保険料、どうしたらいい?」 皆さんも戸惑ったこともあるでしょう。厚生年金保険や健康保険、労災保険や雇用保険など、最近の法制度の変革には、めまぐるしいものがあります。

又、社会保険・労働保険は様々な場面でいろいろな手続をしなければなりません。社員を採用したときや退職したとき、昇給や育児休業に入ったとき、社員が病気、ケガ、出産をしたときなど、本当に手続も複雑で担当者の負担も大変です。誤ったり、遅れたり、記入洩れ等があればなおさらです。

社会保険労務士法人ティグレにまかせていただければ、社会保険・労働保険の手続もスムーズに処理できます。何度も役所に問合わせたり、出向いたり、待たされることもなくなります。事務担当者の負担も軽減され、経理や他の業務に専念できます。結果としてコスト削減につながります。

最近なんとなく従業員のモチベーションが下がってきたし、仕事への不満も聞くようになった。事業にも影響するし、早く対処しなければ・・・。

「うちの会社は他の会社よりも給料が高いから、従業員は満足しているはずだが・・」「最近従業員のモチベーションが下がっているようだが、ボーナスが払えないから?」などと言われる会社経営者や事業主さんがいます。従業員のモチベーションの源は賃金だけでしょうか?・・。実は、従業員のモチベーションは賃金の高い低いだけではありません。

会社は従業員の評価を公平・公正に行い、その評価を従業員に明確に伝え、従業員の育成につなげていく事、会社が従業員に対し、企業理念、方針、行動基準を明確にし、会社と従業員が同じ目標(ベクトル)に向かって業績を上げる事が大切です。そのために人事考課制度を構築することをお勧めします。

人事考課制度と言えば、複雑で運用できないイメージがあります。人事考課制度はわかり易く明確なものに構築する事、そして、運用できるように考課者の定期的な研修を行うことが大切です。社会保険労務士ティグレは人事考課制度の構築から考課者研修を含めた運用までお手伝いします。

当事務所が選ばれる3つのポイント

1.業種や規模の大小を問わない多くの企業や事業所からの相談とアドバイス

社会保険労務士法人ティグレは、北海道から鹿児島まで、21都道府県30事務所で中小企業者を支援する会員制全国組織「ティグレ」、また全国に15ある「労働保険事務組合ティグレ」と連携し、業種や規模の大小を問わない多くの企業や事業所から、日々様々な人事労務上の課題の解決と労働・社会保険に関するご相談を受け、アドバイスしてきました。

  • 理由をつけては欠勤を繰り返す社員への対処は?
  • 長期の病気により欠勤する社員への休職と復職の手順は?
  • 労災事故で重大なケガを負ってしまったが…

このような問題は、どの企業や事業所でも起こりえます。
多くの企業や事業所から「ティグレさんに相談して本当によかった。」との声が寄せられています。

私たちは、これまでの多くのご相談・アドバイスの経験を生かし、職員1人1人が研鑽を重ねて能力の向上をはかりつつ、これからも皆様の信頼に応え、誠実かつ情熱をもって職務を遂行してまいります。

2.私たちの使命は人事労務面から企業経営を支え事業の発展に貢献すること

ヒト、モノ、カネ、情報は企業経営の最も重要な要素といわれています。中でもヒトは事業の成長・発展に必要不可欠な要素であり、事業の基盤といえる部分です。それだけに、ヒトの問題で悩んでいる会社経営者は非常に多いと思います。

例えば、従業員のモチベーションが慢性的に下がっている場合はどうでしょうか。

  1. 賃金や人事評価制度の未整備
  2. 仕事のやりがいのなさ
  3. 従業員や部署間の業務量の偏り
  4. 業務・残業過多

などいくつかの原因が考えられます。
でも、原因が明らかになっても会社内部の人間関係や利害関係が重なり、経営者の力では解決できない場合も多々あります。放置すれば、ますます従業員のモチベーションは下がることになります。

社会保険労務士法人ティグレは、外部の目で客観的に社内を見つめ、人事・労務の問題を解決してきました。これからも、人事・労務面から企業経営を支え、御社の事業発展に貢献することが私たちの使命と考えております。

3.多忙な社長の良き相談者

中小企業の経営者はあらゆる面で多忙をきわめます。売上、利益、資金繰りから人事、経営の方向性まで、何から何までも社長の手腕にかかっていることが多いからです。

社会保険労務士法人ティグレは、「私たちの専門領域である人事・労務上の様々な問題は、会社の経営全体との関連の中で解決することが大切」との思いで相談を受け、アドバイスを行なうように心がけてきました。

そして、相談内容が専門外であっても、連携する税理士、弁護士や行政書士等の専門家、又、資金調達、事業・資産承継や創業支援、経営改善等のご相談は株式会社ティグレに紹介するなど、社会保険労務士法人ティグレならではのネットワークを活用し、問題の解決に取り組んできました。これからも多忙な社長の良き相談者としてサポートしてまいります。

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顧問契約

企業経営を人事・労務面から支えることで、御社の事業発展に貢献することが重要な役割と考えております。コミュニケーションを重ねる中で、より充実した質の高いサービスのご提供と、最適なご提案を行なってまいります。

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労働・社会保険の手続

労働・社会保険加入後には、様々な手続、届出が控えています。しかし煩雑であり、法改正も頻繁に行われるために、専門的な知識がないと、必要な届出がされておらず、従業員様との思わぬトラブルに発展するといった事にもなりかねません。

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就業規則の作成・変更

発生したトラブルを的確に解決し、そしてなによりも、トラブルの発生を未然に防ぐためには、就業規則が必要です。就業規則の作成・変更のポイントは、自社の現状に即し、かつ最新の法改正に対応したものでなければなりません。

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人事考課制度の構築

人事考課制度とは、企業が人材活性化を目的に、従業員の情報を収集・整理し、定められた基準に基づいて評価する制度です。人事考課の本当の目的は、単に公平・公正な従業員の評価を行い、適切な賃金の分配を行うだけではありません。

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助成金支給申請

助成金は50種類以上あり、融資とは異なり返済不要で、一定の要件を満たした会社や事業主に国や自治体から支給されます。貴社がどの助成金に該当しているか診断し最適なご提案を致します。助成金を活用して、事業発展につなげよう!

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給与計算

給与計算と労働・社会保険の各種届出や手続は、密接に関わっており、昇給や育児休業に伴って、労働・社会保険の様々な届出が必要となってくる場合でも、委託をしていれば、各種届出も適切な時期に行う事が出来ます。

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年金相談

年金は、人によって加入していた制度や期間が異なり、千差万別です。法改正も頻繁に行われ、経過措置もあるために非常にわかりにくく、複雑なものとなっていますが、お一人お一人に合わせた親切丁寧な説明をし、手続き行います。

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